「たがや」によくある質問

有権者の皆様からよくある質問をまとめました。

皆様のたがやへのわからないこと、なぜ?を解決いたします。

こちらでも解決しない場合は、問い合わせフォームからお問い合わせください。

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​よくある質問

Q>なぜ政治家になったのか?

A>私は経営を数十年に渡りしてまいりました。30代の後半に人生の転機が訪れ、お金儲けだけで人生を終えるイメージがわかなくなり、それまでの目的を失いました。

そんなさなか、政治に目をやると、選挙になれば毎度のようにデフレ脱却と政策スローガン等を掲げていても、全く目標達成できない。誰も責任を取らない。そんな政治に自分の将来と家族の将来を委ねてきたのか。と愕然と致しました。とはいえ、恥ずかしながら政治に興味が無かった私がいきなり候補者を選択する勇気もなく、私の知人友人に数年間に渡り、候補者になって政治を変えてくれと打診しましたが、当然のようになろうとする人はいませんでした。皆、商売の方がメリットが高いと考えたからです。

 

数年が過ぎ、東日本大震災も起こり、被災地の支援を通じて、仲間内で誰もやらねば、自分でやってやると思うようになり、2011年9月より政治活動を開始しました。政治塾に入塾し、国政一本で2012年11月より現在まで政治活動を続けております。

Q>政党をいくつも変更しているが、たがやが一体何がしたいのか?

A>今まで所属した政党は「国民の生活が第一」→「未来の党」→「生活の党」→「民進党」→「希望の党」→「れいわ新選組」

です。

改めて並べると、確かにすごい数ですね。汗

しかしながら、

国民の生活が第一、未来の党、生活の党は党名が変更になっただけですので事実上、一つの政党です。

 

その後、選挙区を「東京都衆議院第10区」から「千葉県衆議院第11区」に移動した際に、「生活の党」から、民進党に移籍しました。そしてご存じの通り、民進党時代に希望の党と合流になりましたので、民進党と希望の党は党名変更の為、事実上、一つの政党です。

その後、「れいわ新選組」に入党いたしました。れいわ新選組は「小沢一郎先生率いる生活の党」が源流ですし、山本太郎氏は「生活の党の共同代表」でしたので、同一といっても過言ではありません。

従いまして、政党移動は民進党に移籍した1度だけということです。

 

野党の党名がコロコロ変わることで有権者の皆様方には、わかりづらいと思いますが、たがや亮と致しましては初志貫徹、健全な野党構築、一党独裁にせず選挙時の選択肢を増やし、明るい民主主義を創り上げるという大義に今後も尽力する所存です。

皆様の「たがや亮」へのご理解と、ご支援を何卒よろしくお願いいたします。

皆様の一票で地域の未来を創りましょう!

Q>千葉県衆議院第11区をなぜ選んだのか?

A>当時「生活の党」だった私は、東京都衆議院第10区で2度、「小池百合子都知事(当時衆議院)」と戦い、敗れていました。その後野党間で候補者の選挙区調整がなされました。いくつかの選挙区の中で千葉県衆議院第11区における、人脈、ご縁が深かったので、最後の戦う地として、こちらの選挙区を選択させていただきました。

Q>消費税の廃止なんて無理だろ

A>政治力で上げられた消費税。政治の力で廃止可能です。財源は?と言われれば、消費税増税とセットで下げ続けられてきた大企業法人税の累進性強化と、これまたセットで下げ続けられてきた1億円以上の富裕層への所得税累進性強化で賄えます。本来、税は財源ではありません。しかし所得再分配、企業格差是正を念頭におけば、上記累進性強化は社会の為であるといえます。「税と社会保障の一体改革」で上げられた消費税5%の実態は、わずか16%程度しか社会保障費に充てられていません。何のための増税だったのかと言わざるを得ません。

私たちは、デフレ不況に合わせて、このコロナ禍、好き放題の与党に対して対峙し、野党が同じ旗を振り共闘するために、まずは5%減税を訴え、その後、デフレコロナ不況に対する更なる経済支援策として、消費税廃止を訴えて参ります。日本(国民)を救うために、やれないんじゃない。やるしかないんです。

​皆様のご支援を心よりお願い申し上げます。

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皆様のご意見、その他なんでも構いません。

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​☎0475(44)6750